<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ホワイトコートで白い歯－目指せ笑顔美人</title>
      <link>http://www.egaobijin.com/</link>
      <description>こぼれる笑顔も白い歯でないと魅力も半減。ホワイトコートで笑顔に自信を持ってください！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 19 Jul 2008 18:00:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>入れ歯で食べる力</title>
         <description>入れ歯で噛む能力というのは 、もともとの歯よりは弱くなりますが、ある程度は歯茎の粘膜にも頼るため、歯のない状態と比べると噛み合わせが安定します。

また、歯のないところの歯茎は変化していくので、入れ歯のメンテナンスをせず放っておくと、食事の後、ピンクのアゴの下に食べかすが溜まりやすくなり、毎食後きちんと外して水洗いをしないと不潔になったり「食べづらい」「食事がおいしくない」「口が臭くなった」「話づらい」等の問題がおこります。

歯の問題は、「クオリティ・オブ・ライフ」を左右する大きな影響力があることに、私たちは気づく必要が出てきました。

入れ歯でも、特に部分入れ歯は合わなくなってくると、支えにしている歯にも悪い影響を与えてしまいますので、定期的なメンテナンスを心がけましょう。また、保険外治療として、入れ歯の金具が見えにくく、装着感も良いアタッチメント義歯も作れる歯科医も存在します。気軽に相談しましょう。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/20/post_17.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/20/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入れ歯とブリッジ</title>
         <description>入れ歯は、歯のない部分の型をとりそれをもとに人口の歯を樹脂製のピンクの土台 につけて作るため、歯をほとんど削る必要がなく、治療回数も少なくて済みます。
しかし、咬む能力から考えると、自分の歯やインプラントと比較して、自分の歯の30％ぐらいの能力しかありません。また、入れ歯は使用する「素材」や「技術」によって、「保険診療の入れ歯」と「自費診療の入れ歯」に分かれます。
 
ブリッジは、固定式なので違和感も少なくよく噛めます。しかし、最大の欠点は、歯のない部分の前後の歯が、たとえ虫歯がない健康な状態であったとしても、削らなければいけないということです。
この欠点から、最近では歯の欠損に対しては、インプラントを選択される方も増えてきています。 
  
また、本来の能力を超えて、過重な負担を土台の歯に強いることにもなるので、結果として、前後の歯の寿命を短くすることがあります。 


※保険の入れ歯と自費の入れ歯 
・保険で作る入れ歯 
素材は、主に合成樹脂が使われます。
値段が安い部分、厚みがある、強度が弱い、吸水性があり着色や臭いもつきやすい、等の欠点があります。 
  
・自費で作る総入れ歯 
素材の一部に金属を使用します。
金属を使用するので、入れ歯は薄く、強度もあり、食べ物の温かい感覚、冷たい感覚が伝わります。
また、合成樹脂のような吸水性は少なく衛生的です。特にチタン製の入れ歯は軽くて歯茎などとのなじみもも良いです。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/30/post_16.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/30/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30セラミック治療他</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入れ歯・ブリッジ</title>
         <description>  
入れ歯は、歯のない部分の歯茎の型をとり、それをもとに樹脂製のピンクの土台に人工の歯をつけて作るものです。

ブリッジは、歯が欠損した部分を補います。
削った歯と歯の無いところに人工の歯を作り、橋を架けるようにつなげてかぶせることからブリッジといわれます。
 
ところで、私たちは「歯の寿命は、人の寿命よりも短い」ことを認識しているでしょうか。 
医療の進歩によって、人の寿命は延び続けています。 
  
一方、依然として歯の寿命は人の寿命よりも短く、やがて「入れ歯」に頼る生活が始まります。 
  
「入れ歯」と聞くと、初めての方は抵抗があるかもしれません。しかし、歯が欠けた状態を放置しておくと、食事面での問題だけでなく、他の歯まで悪くなってしまったり、体のゆがみにも影響を及ぼすことがあるのです。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/30/post_15.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/30/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30セラミック治療他</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプラントと食べる力</title>
         <description>食物を食べる力は、入れ歯では自分の歯の20～30％の能力しかありませんが、インプラント処置した歯では、もともと自分の歯と同じようによく噛むことが可能です。だから、入れ歯の時には我慢して敬遠しがちだった「イカ」「タコ」「お新香」、そして硬い煎餅なども心配せずに食べることができます。 

インプラント治療の症例： 
50歳代の女性で、数年前から歯が抜けた状態だったが、インプラントを希望していました。
通常、歯が抜けた場合は、ブリッジや入れ歯、インプラントの治療計画書が作られ、歯科医より説明があります。今後の豊かな食生活や快適性を双方で話し合い、やはりインプラントが一番だという結論に達しました。
何といっも噛む力が、自分の歯とあまりかわらないこと。入れ歯やブリッジだと、自分の歯の30％程というところでは、寂しく、味気ないものですね。早くインプラントで処置した歯で、心置きなく好きなものを食べたいと、晴れ晴れとしていたそうです。

自分の歯で、好きなものを食べられる。 当たり前のありがたさも、歯を失ってから気づくものですね。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/20/post_14.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/20/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプラント治療</title>
         <description>  
インプラントとは、乳歯・永久歯についで「第３の歯」とも言われています。
インプラントの噛む能力は、自分の歯と同程度なので、違和感もなく、発音にも苦労することがありません。
ブリッジと違って、前後の歯を削ることもありませんので、残っている歯に対してもやさしい治療法といえます。 

インプラント治療は、まず人工歯根をあごの骨に埋め込みます。
少し難しい親知らずを抜くレベルなので、手術の程度は数十分で終わります。

現在、人工歯根の素材として使われているのは純チタンです。この素材は、人間の体となじみやすく、あごの骨や歯ぐきの粘膜との適合性が高いという特長があります。

純チタンは、人工歯根だけでなく、心臓のペースメーカーや関節の部品、骨伝導型補聴器に使用されており、拒絶反応が少ない安全な素材として高く評価されています。 
 
 
インプラントの利点 
・歯を失った歯茎にインプラントのみで補修ができる
・歯と歯の間なら、隣の歯を削らずにきれいに修復可能
・奥歯なら入れ歯にならずに歯の修復ができる

また、どうしても入れ歯が合わない方には、インプラントを使った入れ歯の作製も可能です。 
 
※重度の糖尿病・骨粗鬆症・HIV・白血病・血友病等の方はできませんので、専門家に問い合わせしてください
※インプラントは、自費治療です。事前に費用も確認しておくほうが良いでしょう。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/20/post_13.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/20/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>審美歯科とは？</title>
         <description>審美歯科という言葉、最近聞くようになりましたがご存知でしょうか？

審美歯科とは、一般の歯科医で行われる虫歯の治療などとは違い、歯などの病気治療を目的とした歯科医療とは違います。審美歯科とは、乳歯から生え変わった永久歯や歯肉などをそのままの状態にしておかず、より美しい、健康な歯や歯肉でいる事を目的として行われる歯科医療です。

単に美しい歯並び、美しい白い歯を目的とした「美」のみを追求するものではなく、審美歯科で美しい笑顔を作れるようになる事で、精神的にもいい影響がありますし、噛み合わせなど、審美歯科で健康面にも影響をもたらす事が出来ます。

この様に審美歯科は「歯」に限らず性格にもさまざまな良い影響を及ぼすのですが、何をどうするのかという方法は色々あります。これからこの審美歯科について、お話していきたいと思います。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/20/post_12.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/20/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歯周病治療</title>
         <description>  
歯周病という言葉は、最近コマーシャルなどで聞くようになりましたね。
歯槽膿漏という言葉はご存知かと思いますが、実は、その歯槽膿漏が最近では歯周病と呼ぶようになったのです。 
  
歯周病とは感染症で、歯を支える骨（歯槽骨）と歯ぐき（歯肉）が歯周病菌に侵されるものです。
症状がでない人の場合もありますが、放っておくと歯周ポケットが深くなり、骨が溶けてしまうことで、歯が抜けてしまいます。

むし歯と同じくらい歯を失う可能性が高い病気ですので、早めの検診が必要です。 
 
歯周病治療の流れ 
歯周病の検査 
・ブラッシング指導
・縁上歯石除去（見える部分の歯石） 

歯周病の再検） 
・縁下歯石除去
（歯周ポケット内歯石） 
 
歯周病の再検査：ただし、改善が認められない場合は、歯周外科へ 
 
歯周外科 ：再度縁下歯石除去</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/40/post_11.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/40/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40歯の病気</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーザー治療</title>
         <description>   
レーザー治療とは、1964年、既に開発されたいた歯の患部にレーザーを照射するという治療方法です。
この治療の特徴として、
１．処置が簡単
２．痛みのない治療が可能　
３．治療効果が現れるのが早い

などのメリットがあります。
他には、
口内炎の治療、歯肉炎、歯肉膿瘍の治療、歯肉息肉除去、知覚過敏症の治療、ブリーチング、メラニン色素の除去、根管治療、顎関節症の痛みの緩和、インプラントへの応用、抜歯後の痛みの緩和、止血、小帯切除（妊娠中の方など、麻酔の打てない方にもおすすめです）

このような治療に有効とされています。 
 他にも、冷たい水を飲んだりすると歯にしみるといった、いわゆる「知覚過敏」についても、レーザー治療が有効です。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/20/post_10.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/20/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＰＭＴＣ</title>
         <description>ＰＭＴＣとは、主に歯科衛生士が行う処置で、バイオフィルムを破壊、除去するクリーニングです。
あまり聴かない言葉ですが、バイオフィルムとは、歯と歯の隙間や歯と歯茎の境目に残ったねばねばした汚れの事をいいます。
このバイオフィルムは、歯周病菌の巣とも言われています。
バイオフィルムにはバイキン（細菌）が住みつき、放っておくと虫歯や歯周病、口臭、全身のさまざまな病気の原因になります。 
 
ＰＭＴＣの流れ ：
 
歯の精密検査 
・診察
・デジタルレントゲン 

歯石の除去 
・縁上歯石除去（見える部分の歯石）
・縁下歯石除去（歯周ポケット内歯石） 

歯面清掃 
・専門機による歯面のクリーニング 

メンテナンス

　 ＊クリーニングの内容、回数には個人差があります。
　 ＊歯周病、虫歯の治療が必要であれば、先に行う場合もあります。

他にも、タバコやコーヒー、お茶などで付いた歯の汚れも磨くことでツルツルになり、爽快感も味わうことができます。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/30/post_9.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/30/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30セラミック治療他</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>審美歯科とインプラント</title>
         <description>虫歯や歯周病などで、歯を失ってしまった場合、まだまだブリッジや入れ歯を作る方法が主流です。でも、入れ歯の間に食べ物が挟まって痛いとか、いろいろな障害が日常的におきます。その不便さも、人工の歯根で蘇らせる事が出来るようになったのが「インプラント」なのです。

なくなってしまった歯根の代わりに、チタン製などの人工歯根を埋め込み、その上に人工の歯（主にセラミック）を取り付けて、本物の歯のように機能回復を図ることができるのです。最近よく耳にすることは多くなりましたが、料金も高く、まだ浸透はしていない方法ですね。

審美歯科では、この様に歯の機能を回復させるような施術も行っています。ここ数年で、「インプラント」技術も材料も、素晴らしい進歩があるようです。入れ歯などで痛く面倒な思いをするより、自分の歯と同じ様に機能してくれる歯は、嬉しいですよね？

インプラントの特徴
おいしく食べる、楽しく笑う、よくしゃべる、そんな自分を取り戻す事ができます。 
 
歯の働きが蘇る～入れ歯とは違い自分の歯と同じような感覚で噛む事ができるようになります。 
自分の歯を守る～他の歯を削ったり、他の歯に金具をかける必要がなくなります。 
 

・治療の流れ 
一回目の手術～歯茎を開き顎の骨にインプラントを埋め込みます
　　　　　　　　　　　　 3～6ヶ月 
二回目の手術～インプラントが骨と結合したら、歯茎を開き歯茎を安定させる
キャップをかぶせます。
　　　　　　　　　　　　 2～4週間 
型取り～歯茎が安定したら人工の歯をつける為の土台をインプラントに連結し、人工歯の型を取ります。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/20/post_8.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/20/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歯を漂白するホワイトニング</title>
         <description>審美歯科では、口の中で化学分解された酸素基(強いフリーラジカル)を歯のエナメル質や象牙質に浸透させることにより、目的の歯の着色部分だけを明るい色調に変える事ができます。このため歯の象牙質の構造を変えずに歯の色を明るく白くする事が出来るようになりました。

ホワイトニングとは、歯を漂白することです。黄色い歯は本来の歯の色の場合もありますが、加齢や飲食物、薬などによって変色してしまうこともあります。そのような歯にホワイトニング剤をしみこませ、歯の中の色素を分解させて白い歯にする方法です。
歯の黄ばみ、変色に大変効果的で、手軽に白い歯に変身することができます。

ホワイトニング剤(漂白剤)の成分は過酸化水素（H2O2）です。過酸化水素は、歯に塗布すると、化学反応をおこして活性酸素を作り出します。この活性酸素が、歯の色素と結びつき、色素を分解するので歯が白くなってなるのです。

しかも、過酸化水素は、有機質（着色物質）にしか反応しません。無機質である歯の表面のエナメル質には何の害もなく漂白することができます。  
  
歯のホワイトニング効果を早く長く持続させるには、歯科医院でのレーザーホワイトニングをした後、自宅で歯科医の指導のもとでホームホワイトニングをフォローアップとして実行することが最も効果的と言われています。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/20/post_7.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/20/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホワイトコートの特徴</title>
         <description>着色の強い歯や被せ物、差し歯もホワイトコートで白くなります。
  
ホワイトコートの材料は虫歯の治療に使われる材料と同じ材質のものなので、安全性が確認されています。また、万が一飲み込んだ場合でも体に吸収されることはなく排泄されます。

塗布する部位の注意としては、上の歯と当たってしまう部分（下の歯の先端部分など）には塗れません。噛み合わせが変化して噛みにくくなることもあるためです。

また、塗布直後は表面が着色しやすいため。嗜好品や食物（例えば：喫煙、コーヒー、紅茶、赤ワイン、カレーなど）の摂取は2～3日控えたほうが無難です。せっかくの効果を台無しにしないためにも、我慢しましょう。 

硬いものを強くかむと、ホワイトコートの縁（ふち）の部分が欠けることがありますが、簡単に塗りなおせますが、控えたほうが賢明です。

しかし、ブラッシングでは剥がれません。歯間の掃除は、歯間ブラや、糸ようじ、デンタルフロス等の使用も可能です。ただし、爪楊枝の使用はなるべく控えます。

万一、ホワイトコートの一部が剥がれた場合は、かかりつけの歯科医院にて剥がしてもらいます。その後、再塗布も可能です。
ホワイトコートを剥がした後も歯の表面（エナメル質）はホワイトコートを塗布する前と同じ状態になります。物性を参照下さい。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/10/post_6.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/10/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ホワイトコートとは</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>豊富なカラーバリエーション</title>
         <description>ホワイトコートを施した前歯。他の歯との色調を確認しながらカラーを決めます。 
 
そのカラーは、白さの異なる６色から選べます。鮮やかな白さの「コスメカラー」が３色、自然な白さの「ナチュラルカラー」が３色の中から好きな白さを選ぶことができます。 


［ホワイトコートの特徴］
1　マニキュアをするような簡単な治療
2　痛みはなく身体に害のない材質を使用
3　所要時間は1本、約5分
4　白さは約1カ月持続
5　好みの白さ（カラー）が選べる
6　剥がれてしまっても再塗布が可能</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/10/post_5.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/10/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ホワイトコートとは</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歯の構造</title>
         <description>歯は内側と外側で異なります。歯の内側は象牙質でできており、外側は半透明のエナメル質でできています。細かく言うとさらにセメント質・歯髄でできています。外から見える部分はエナメル質です。

エナメル質は非常に硬くてもろいのが特徴で、日本人の歯はエナメル質が薄いといわれています。そのエナメル質を象牙質が支えているのです。

内側の象牙質の方には、神経や血管が通っています。象牙質はもともと、やや黄ばんだ色ですが、さらに年齢とともに新陳代謝が衰えてくると、色が濃くなってきます。そして、エナメル質が削れて薄くなってくると、象牙質の色が目立つようになってきます。

歯の治療の影響で黄ばんだ歯になったという人がいますが、これはテトラサイクリンという抗生物質を服用したためと考えられています。象牙質が色素沈着を起こすことがあります。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/20/post_4.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/20/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>１回の美白効果は1ヶ月～3ヶ月</title>
         <description>「ホワイトコート」は虫歯治療に使われる材料と同じ材質を用いるため、身体にも害がなく安全です。歯を全く削らないため、メスや麻酔は使わず、痛みもなく歯の表面を傷つける心配もありません。また刺激の強い薬剤は使わないので安心です

「ホワイトコート」は以下の手順で行われます。

1　ベースコート（白色樹脂）を選んで歯に塗布、色調を確認。
2　歯の汚れをブラシで研磨、水洗いして乾燥。
3　プライマー（専用の接着剤）を塗布して乾燥。
4　ベースコートを塗布し光照射。
5　表面を乾いたガーゼなどで拭き取り未重合層を除去。
6　トップコート（樹脂）を塗布し光照射。
7　表面の仕上がりと咬合を確認。
※金属がある場合の色調改善は若干異なります。

所要時間は塗る場所や本数によって異なりますが目安として１本、約５分ほどです。
美白効果は塗布部位や、喫煙・コーヒーの飲用など生活習慣で個人差はありますが、その持続期間は１カ月～３カ月位と考えられます。またブラッシング、糸ようじを使用しても剥がれる心配はありません。「ホワイトコート」を剥がしても歯の表面のエナメル質は塗布前と同じ状態なので安心です。</description>
         <link>http://www.egaobijin.com/10/13.html</link>
         <guid>http://www.egaobijin.com/10/13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ホワイトコートとは</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
